神が選ぶ『灯争大戦』注目カードトップ3!

晴れる屋メディアチーム

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本日5月3日(金)、ついに最新セット『灯争大戦』が発売されました!

黒き剣のギデオン龍神、ニコル・ボーラス戦慄衆の将軍、リリアナ

今回のセットにはなんと、プレインズウォーカーが36種類も登場!さらに、日本語版パックにはオリジナルアートも封入されており、かなり派手なセットになっています!

魅力的なカードが揃った『灯争大戦』を見ると、どのカードやデッキが強いのか、どのカードを買えばいいのか、悩んでしまう方も多いのではないでしょうか?

そこで各構築フォーマットを代表する実力者である第12-13期「神」の計4人に、「『灯争大戦』で注目するカード トップ3!」を聞いてみました!

■ 「神」とは?

晴れる屋が主催している、「神決定戦」という大会の暫定王者。
スタンダード・フロンティア・モダン・ヴィンテージ・レガシー・リミテッドの6フォーマットそれぞれで行われており、予選大会 (挑戦者決定戦) と決勝大会 (神決定戦) を勝ち抜いた者だけが「神」になることができる。

詳しくはこちらをご覧ください。→神決定戦特設ページ

各フォーマットを熟知した者ならではの視点から、鋭い意見が飛び交いました。「神」の目には何が映り、彼らは何を考えたのでしょうか。

◆ 第13期スタンダード神 高橋 優太

『灯争大戦』カードセット全体の印象

法ルーンの執行官ボーラスの占い師オブ・ニクシリスの残虐

低コストのカードが強化されて、すべてのデッキが1段階強くなりそう。《法ルーンの執行官》《ボーラスの占い師》《オブ・ニクシリスの残虐》など、脇を固めるカードも優秀。

『灯争大戦』スタンダード注目カードトップ3!

1位《謎めいた指導者、カズミナ》

謎めいた指導者、カズミナ

アンコモンが1位なのは意外かも知れません。4マナで2/2が2体、2ドローもついてきて相手の除去スペルは2マナ重くなる。パウパー界最強の《熟考漂い》を超えるコストパフォーマンスです。スタンダードに求められる4マナとしては十分ではないでしょうか。

ドラフト練習をしているときにこのカード1枚で勝つことがあまりにも多かったので、スタンダードでも行けると期待を込めての1位。

2位《はぐれ影魔道士、ダブリエル》

はぐれ影魔道士、ダブリエル

これまたアンコモンから。これもドラフト練習をしているときに強いと感じた1枚。3マナで最大3枚の手札破壊は、コントロールやネクサス系デッキによく効きます。

先手3ターン目に出すと《ヴラスカの侮辱》をキャストされるまでに2枚捨てさせられるので、《ヴラスカの侮辱》ですらあまり効果がない。ただビートダウンに対しては1枚手札破壊して2点攻撃されて終わりそうなので、サイドボードカードの印象。サイドボードには3枚以上積みたいカード。

3位《ボーラスの壊乱者、ドムリ》

ボーラスの壊乱者、ドムリ

《ラノワールのエルフ》から2ターン目に出せるプレインズウォーカーの中で一番良さそう。上記の動きだと3ターン目に《包囲攻撃の司令官》を出せる上に全員パワーが上がっています。

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◆第12期フロンティア神 三科 良太

『灯争大戦』カードセット全体の印象

フロンティアに足りなかったカードが多数収録された、環境に大きな影響を与えそうなパックだなという印象です。

無頼な扇動者、ティボルト謎めいた指導者、カズミナ覆いを割く者、ナーセット

特に、相手を妨害する系の常在型能力を持ったプレインズウォーカーは素晴らしいです。フロンティアではモダンで使われているような優良対策カードが存在しないためやりたい放題でしたが、今後は思い通りには行かなくなるかもしれません。

『灯争大戦』フロンティア注目カードトップ3!

1位 《夢を引き裂く者、アショク》

夢を引き裂く者、アショク

フロンティアを大きく変えるポテンシャルを持つカードであるため1位。常在型能力とマイナス能力共に強力で、前者はフェッチランド対策に、後者は墓地を増やすと共に墓地対策を兼ねます。

フェッチランド対策はわかりやすいですね。《血染めの月》などの触りづらい土地ヘイトカードが少ないフロンティアでは、現状唯一無二のカードでしょう。このカードの登場により、今後は色を少し絞る必要があるかもしれません。

時を越えた探索宝船の巡航弧光のフェニックス
秘蔵の縫合体約束された終末、エムラクール

マイナス能力も、墓地依存度が高いフロンティアでは素晴らしいです。《時を越えた探索》《宝船の巡航》《弧光のフェニックス》《秘蔵の縫合体》《約束された終末、エムラクール》など墓地を利用するカードが環境に多く、墓地を4枚増やすことによって自分の動きを強くしつつ、相手の墓地をすべて追放することで動きを抑制できるこの能力は、フロンティアの墓地対策カードの薄さも相まって非常に強力と言って良いでしょう。

2位 《龍神、ニコル・ボーラス》

龍神、ニコル・ボーラス

純粋なカードパワーの高さから2位。能力は素直なので深く言及する必要もないでしょう。

採用されうるデッキとしては、グリクシスコントロールグリクシスフェニックスが挙げられます。

今までのグリクシスコントロールは、主流な青黒、エスパーと比べて《コラガンの命令》でアーティファクトに触りやすく、リソースゲームもしやすいメリットはあるものの、それ以外で秀でている部分はないデッキでした。そんなグリクシスコントロールを、《龍神、ニコル・ボーラス》が変えてくれることを期待しています。

弧光のフェニックス

グリクシスフェニックスにおける《龍神、ニコル・ボーラス》は、勝ち筋をずらしつつ相手の対策カードを処理してくれます(前述した《夢を引き裂く者、アショク》《ゲトの裏切り者、カリタス》など)。モダンでイゼットフェニックスを使用しているプレイヤーは、土地が5まで順調に伸びるか不安かもしれませんが、フロンティアでは《宝船の巡航》があるため何も問題はありませんね。

3位 《爆発域》

爆発域

今までになかったプレイアブルな除去土地ということで3位。

約束の刻ウルヴェンワルド横断改革派の結集者サテュロスの道探し

色拘束の薄い青黒コントロールのユーティリティランド枠、《約束の刻》《ウルヴェンワルド横断》《改革派の結集者》《サテュロスの道探し》などいろんな手段で探すことができる除去なので面白い使い方ができそうです。

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◆ 第13期モダン神 高橋 優太

『灯争大戦』カードセット全体の印象

スタンでは見向きもされないカードも、モダンの広大なカードプールでは活躍することが多い。特にサーチ能力のあるカードは要注目!

『灯争大戦』モダン注目カードトップ3!

1位《大いなる創造者、カーン》

大いなる創造者、カーン

[+1]能力でマナコスト0のアーティファクトを0/0にするので、《オパールのモックス》《虚空の杯》などを対処できます。

最大の長所は[-2]能力でサイドボードからアーティファクトカードを持ってこれるところ。

仕組まれた爆薬墓掘りの檻魔術遠眼鏡
減衰球三なる宝球罠の橋
道化の帽子ファイレクシアの変形者マイコシンスの格子

《マイコシンスの格子》相手は土地からマナを出せなくなるぞ!

などなど、相手に合わせてクリティカルなサイドカードを持ってこれるのは素晴らしい!《発明品の唸り》プリズンに合ったカードです。常在型能力は相手だけ《石のような静寂》なので、トロンミラーでも役に立ちそう。

2位《新生化》

新生化

《絡み森の大長》を公開して緑マナ →《アロサウルス乗り》をプレイ →《新生化》《グリセルブランド》をサーチ。たくさん引いて《滋養の群れ》で回復して、デッキを引ききって《研究室の偏執狂》で勝利!

絡み森の大長アロサウルス乗り新生化グリセルブランド滋養の群れ研究室の偏執狂

モダン環境を揺るがしかねない1キルコンボ。なにか禁止されるかも。

3位《爆発域》

爆発域

人間、親和、鱗神話、呪禁オーラなどモダンには1コストで大量展開するデッキが多く、その大量展開に歯止めをかけるカード。

土地であるため打ち消されず、また《探検の地図》でもサーチできるためトロンに合致した土地。

青白コントロールや黒緑ミッドレンジなどの中速デッキにも、色マナベースをしっかり調整すればメインから入れられそう。もちろん青黒フェアリーでも採用候補☆

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◆ 第12期レガシー神 嘉藤 裕樹

『灯争大戦』カードセット全体の印象

伝承の収集者、タミヨウ龍神、ニコル・ボーラス主無き者、サルカン

今回のセットの特徴は、なんといっても総勢37種類に及ぶプレインズウォーカーの登場です。

全員が忠誠度能力以外に常在型能力を備えており、デッキによっては早急に対処しないと致命的になりうる強力な効果を持つカードも多く見られます。プレインズウォーカーはターンを重ねるほどアドバンテージを得ることができ、盤面に定着することで勝利に直結するカードですが、クリーチャーが比較的弱く、対処手段が限られるレガシー環境においては特に脅威であり、今回収録されたプレインズウォーカー達がレガシーに与える影響は計り知れません。

プレインズウォーカー以外にも、レガシーで今後見かけることになりそうな強力なスペルが多数収録されており、今回のセットのカードパワーの高さが伺えます。

『灯争大戦』レガシー注目カードトップ3!

1位 《時を解す者、テフェリー》

時を解す者、テフェリー

対戦相手のみインスタントタイミングで、呪文を唱えることを禁止する常在型能力を持つプレインズウォーカー。特に、ミラクルのように受け身なコントロールデッキに対して劇的な効果を発揮します。(「奇跡」コストで呪文を唱えられない点もポイントです)

思考囲いトーラックへの賛歌

[+1]能力は自身のソーサリーを隙なく使うことができ、常在型能力とも相まって特にハンデスとの相性が非常に良い能力となっております。対戦相手のドローステップ終了時に唱えることで確実に手札を捨てさせることができ、後半戦でも手札破壊を腐らせることなく使うことができます。

3マナと軽く、盤面への干渉手段も備えていることから、エスパーカラーのコントロールデッキのメインボードはもちろん、コンボデッキのサイドボードでも見かけることになりそうです。

2位 《覆いを割く者、ナーセット》

覆いを割く者、ナーセット

対戦相手のドローを制限する常在型能力を持つプレインズウォーカー。《渦まく知識》を始め、強力なドロースペルが多いレガシー環境では非常に厄介な能力となります。

直接的な自衛能力こそ持たないものの、[-2]能力でクリーチャー除去を探してくることができ、初期忠誠度の高さやドローを阻害する能力と相まって盤面に維持することは難しくありません。同じ能力を持つカードとして《トレストの使者、レオヴォルド》が挙げられますが、色拘束が緩い、クリーチャー除去が効かないといった利点があることから、青系のコントロールデッキ全般で採用が検討できそうです。

3位《夢を引き裂く者、アショク》

夢を引き裂く者、アショク

相手のみライブラリーサーチを禁止する常在型能力を持つプレインズウォーカー。レガシーでは各種フェッチランドを始め、《緑の太陽の頂点》《冥府の教示者》《輪作》といった多数のサーチカード使用されており、その影響範囲は小さくありません。

またこのカードの真価は[-1]能力にあり、少しコストが重いもののの、一度場に出てしまえばリアニメイトやドレッジといった墓地利用デッキに対して大きな脅威となります。

基本的にはサイドボード要員になるかと思いますが、《暗黒の儀式》経由での1ターン目からの展開も期待でき、自身の墓地を肥やす能力との相性も良いリアニメイトなどで試してみたいカードです。なお、探せないのは対戦相手のライブラリーのみなので、対戦相手の《外科的摘出》によるサーチは防げない点は注意しましょう。

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◆ 第12期ヴィンテージ神 鳥海 貴

『ラヴニカのギルド』カードセット全体の印象

当初の「プレインズウォーカー36人収録」から、先日の「日本語版限定のオリジナルアートのプレインズウォーカー封入」まで話題には事欠かないセットでしたが、カードの内容もストーリーのクライマックスにふさわしい強力なカードが非常に多い、というのが正直な印象です。

前回の『ラヴニカの献身』では、《アゾリウスの造反者、ラヴィニア》というヴィンテージのメタゲームに影響を与えるカードこそ登場したものの、それ以外のカードが少々物足りなく記事にするのが中々大変だったのですが、今回の『灯争大戦』では、逆に書きたいカードが多すぎて困るという状況でした。

これまでヴィンテージでは、《ダク・フェイデン》《精神を刻む者、ジェイス》以外のプレインズウォーカーを見る機会は少なかったのですが、今回の目玉である36人のプレインズウォーカーの中には、そこに割って入ってもおかしくないカードが多数存在しています。

約束の終焉ドビンの拒否権

それ以外のカードでも、《約束の終焉》などの派手なカードから、《ドビンの拒否権》のようないぶし銀なカードまで幅広く収録されており、各セットで数枚デッキに定着するカードがあれば上出来なヴィンテージにとっても、期待のできるセットといえるでしょう。

『灯争大戦』ヴィンテージ注目カードトップ3!

1位 《ボーラスの城塞》

ボーラスの城塞

リメイクされた《未来予知》。最近のプレイヤーの方には《実験の狂乱》の亜種といった方が分かりやすいかもしれません。

チャネル

《未来予知》《実験の狂乱》との大きな違いは、コストをマナの代わりにライフで支払う必要があるという点ですが、言い換えれば「ライブラリーの一番上のカードは《チャネル》を唱えてあるかのようにプレイしてよい」と書いてあるようなものなので、カードの効果としてはかなり破格なものといえます。

そして《ボーラスの城塞》の最大の特徴は、アーティファクトであることです。

修繕Mishra's Workshop

《未来予知》は、ヴィンテージにおいても採用実績こそありますが、そのコストの重さゆえに頻繁に見かけることはないカードでした。ところが、今回アーティファクトとしてリメイクされたため、《修繕》という踏み倒し手段を用いて直接場に出すことが可能になっています。加えて《Mishra’s Workshop》の恩恵を受けることができ、黒であるため《暗黒の儀式》を利用することすらも可能になっています。

また、ヴィンテージでは《師範の占い独楽》によって、すさまじい枚数を掘り進めることができます。おそらくかなりの確率で目的のカードにたどり着くことができるでしょう。

《修繕》《師範の占い独楽》が採用されており、軽量のマナアーティファクトやドロースペルが多く含まれているデッキという条件で考えると、まずはエスパーカラーの《逆説的な結果》デッキあたりに居場所を見つけることになりそうです。

2位《大いなる創造者、カーン》

大いなる創造者、カーン

対戦相手だけ《無のロッド》。それにおまけをつけたら4マナのプレインズウォーカーになったようです。

はじめに《大いなる創造者、カーン》の目玉ともいえる常在型能力ですが、前述の通り「対戦相手だけ《無のロッド》という説明が一番手っ取り早いでしょう。《Black Lotus》や各種《Mox》を採用するデッキがほとんどで、Tier1の一角に常にMUDが君臨しているヴィンテージおいて、この能力がいかに壊れているかは言うまでもありません。

冒頭では「おまけ」と書きましたが、2つの忠誠度能力もそれぞれ強力で、かつてはレガシーの守護者であったカーンにふさわしい、アーティファクトにちなんだ能力になっています。

銀のゴーレム、カーン

まず[+1]能力ですが、《銀のゴーレム、カーン》時代を彷彿とさせる、アーティファクトのクリーチャー化能力です。《銀のゴーレム、カーン》では、マナを使うことで片っ端から《Mox》をクリーチャー化して壊すといった使い方もされていましたが、残念ながら今回は忠誠度能力であるため、使用できるのは1ターンに1回限りです。ですが、常在型能力でアーティファクトの能力は封じてしまうため、本来のクリーチャー化する能力を使うことが多くなるでしょう。

高速警備車領事の旗艦、スカイソブリン

なお、機体に対してこの能力を使った場合、機体本来のパワーとタフネスではなく、マナコスト分のパワーとタフネスを持ってクリーチャー化します(トランプルなどの能力はすべて通常どおり適用されます)。そのため、乗り手がいないはずの《高速警備車》《領事の旗艦、スカイソブリン》が、無人操縦で突っ込んでいく、そんな場面が見られたりするかもしれません。

マイコシンスの格子

もうひとつの能力は、ゲーム外&追放領域からアーティファクトをサーチするという、おもしろい能力になっています。アーティファクト限定という制限はありますが、第1ゲームから相手に合わせたカードを引き込めるウィッシュボードの有効性は、説明の必要はないでしょう。《橋の主、テゼレット》が公開に合わせて《マイコシンスの格子》が話題になりましたが、このカードは《大いなる創造者、カーン》との相性もよく、両方のカードが戦場にそろってしまうと、対戦相手はほぼ行動不能になります。

と、ここまで書くとMUDやStaxといったアーティファクトデッキにすんなり採用されるようにも感じますが、《大いなる創造者、カーン》自体は《Mishra’s Workshop》のマナを使用できないため、その点を踏まえた構築ができるかどうかがデッキ製作者の腕の見せ所といえるのではないでしょうか。

3位 アンコモンのプレインズウォーカー各種

「神が選ぶ3枚」でこれはズルい気がしなくもないですが、思った以上に環境に影響を与えそうなカードが多かったので、こういうまとめ方をさせてもらいました。

覆いを割く者、ナーセット夢を引き裂く者、アショク
支配の片腕、ドビン盾魔道士、テヨ崇高な工匠、サヒーリ

目についたカードを挙げると、対戦相手に一方的に制限をかけるタイプの常在型能力を持った《覆いを割く者、ナーセット》《夢を引き裂く者、アショク》《支配の片腕、ドビン》(アンコモンではありませんが、もちろん《時を解す者、テフェリー》も)や、対《ドルイドの誓い》として有効な呪禁を付与してくれる《盾魔道士、テヨ》、新たなトークン生成機として《崇高な工匠、サヒーリ》といったカードたちは可能性を感じますし、実際にゲームで試そうと考えているプレイヤーも多いようです。

今回収録されるプレインズウォーカーの場合、「常在型能力と回数制限のある起動型能力を持った置物」といった感じでデザインされているカードが多いようで、特に戦場に存在するだけでゲームに影響を与えるという点が、レアリティ以上のカードパワーを与えてるように感じます。

正直なところ、今セットのプレインズウォーカーのレアリティ情報が発表になった際に、「アンコモンのプレインズウォーカーなんて役に立たないだろう」ぐらいに考えていたのですが、それは良い意味で裏切られる結果になったようです。

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「神」ならではの柔軟な発想と鋭い着眼点から、各フォーマットの『灯争大戦』の注目カードをレビューしてもらいました。

目を引くような強いカードが多く、どんなデッキを組むか考えるのが楽しいですね!

果たしてどんなデッキが活躍するのか、今後の各フォーマットの大会結果をお楽しみに!!

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